設立10周年記念特別講演会を終えて…  3月29日の読売新聞掲載記事

はすの会を設立して10年、これまでご参加くださった方々からさまざまな想いを教えていただき、共に悩み考えながら活動を続けてまいりました。
これからもより研鑽を積み、悲嘆を抱えておられる方々がその思いを安心して分かち合っていただける場を守っていきたいと思っております。

3月29日発行の読売新聞に、講演会について掲載されました。

はすの会設立10周年記念特別講演会は終了しました

設立10周年を記念して、髙木慶子先生を講師にお迎えし『様々な困難な人生の中で生きぬく力を何にもとめるか』というテーマで特別講演会を開催しました。

ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。

2月10日発行の読売新聞兵丹波版に、はすの会設立10周年記念特別講演会についての予告記事が掲載されました。

「コラム」でスタッフからのメッセージ掲載

はすの会ホームページをご覧のみなさま

世界中が経験したことのないような事態が続いている中、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

現在の状態がいつまで続くのか予想をすることができません。しばらくの間、ホームページで開催状況をお知らせして参りたいと思いますのでご覧ください。
早く事態が終息し平常通りに定例会を行えるようになる日を待ち望んでおります。

さてこのような状況下で家から出る機会が少なく、どなたかとお話をする機会もきっと減り、愛する方を亡くされた悲しみをどうすればよいのか困惑されている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

定例会にいらっしゃれる日まで生活をしていくヒントになるようなことをスタッフからお伝えしたく、こちらの「コラム」に掲載することにいたしました。
少しでもお役に立てれば嬉しく思います。